「あなたの行動できない原因これだった!!」 

95%飲食店経営者知らない

脳科学・心理学・行動科学から見る

お客様のコントロール術初公開!!

 

データ分析された経営テクニック理論

“たった読むだけ”潜在意識インストールでき、

繁盛店になるまで迷わず自信を持って行動できる

脳科学心理 飲食店マーケティング』

 

集客・販促・スタッフ教育・求人・広告、、、

世の中には、ありとあふれる経営戦略がある中、

「どれを実践していいのかわからない!」

と、結局何も行動できずに時間ばかりが過ぎていませんか?

 

そんな中、「よし、これだ!」と

自信を持って迷いなくできる確固たるデータと実績がわかれば

今日にでも行動に移せ、利益を上げることができます。

 

 

 

このレポートは、以下のような経営者の方に当てはまります。

 

 

 1540_32 販促活動をしているが売上がいっこうに上がらない

 1540_32 今やっていることが成果にちゃんとつながるのかわからない

 1540_32 このまま続けて変わらずうまくいくのか?

 1540_32 いつまでたっても忙しさが変わらない

 1540_32 お客さんがどうすれば反応するのかをちゃんと理解していない

 1540_32 自分が何をしているのか整理できない

 1540_32 なにをすればいいのか一つに決められない

 1540_32 失敗して売上が下がるのが怖い

 1540_32 経営について聞ける人も教えてくれる人もいない

 1540_32 どうすれば安売り以外でお客様を集められるのか?

 1540_32 売上が上がっても利益が下がらず、かつ仕事量も減らしたい

 1540_32 従業員や家族をいつまでたっても不安な状態にしている

 

 

将来の夢は

「貧乏な飲食店オーナー」ですか?

 

飲食店経営をしていると、多くの悩みや問題を抱え、

事前に最悪の状況を防ぎたいと考えているかと思います。

 

そのために、さまざまな販促法を学んでいるかもしれませんが、

飲食店経営でうまくいった人たちは

なにか特殊な魔法や妖術を使っているわけではないということです。

 

そんな魔法のような販促法に飛びついてはあきらめることを繰り返しているうちに

時間は過ぎていき、客数は減り、売上は徐々に下がっていき

店をたたんで家族を路頭に迷わせてしまいます。

 

では、なぜ成果が出ないかと言うと、

“一つのことを集中してできない”

というのも率うの一つに挙げられますが、

 

そもそもの話、自信がないため、続ける気力もなく成果もでないのです。

 

そして「本当にこれでいいんだろうか」と

 

迷っている間に店が潰れます

 

多くの経営者が行動できない原因の9割は

「成果が出るか不安」

 

このような理由のため、本来やれば売り上げが上がるのに、

いつまでたっても行動に移せず、

 

結局、ギリギリになって、販促費用も出せない状況になって、

「助けてください」

と銀行やコンサルタントにお願いします。

 

しかし、その時にはすでにお手上げです。

誰もあなたのお店を立て直すことは難しいでしょう。

 

、、

、、、

 

ご挨拶が遅くなりました。

飲食店経営アドバイザーの河野巧と申します。 

 

河野巧(かわのたくみ) プロフィール】

 IMAG1900[1]

1981年生まれ 愛知県名古屋市出身

 

・飲食店経営アドバイザー(コンサルティング)

・インフォクリエイター日本料理人

・総合フードコーディネートプロデューサー

・Food Safety Supervisor (食品衛生管理責任者)<Australia>

・Restaurant Food Writer (作家)

 

高校を卒業後、単身大阪へ、料理人としての道を歩み、飲食業界にどっぷり浸かる。

 

一日の平均睡眠3時間の修行生活を経て、ようやくポジションを任せられるようになるが、 

周りの先輩料理人が、会社の中で蟻のように死ぬまで働き続けたり、
独立して自分の店を持っても、経営がうまくいかず、

借金まみれになり、路頭に迷ったりするのを見て

 

「料理以外何もできないままではダメなのではないか?」
「妻や子供に苦労をかけさせたりしないだろうか?」
「年を重ねて体力が無くなってから、もし店が潰れたらどうすればいいのか?」

などと思い、それをきっかけに、
「料理人も飲食店経営を勉強する必要があるのではないか?」

という考えを持つようになる。

 
職場がリーマンショックの影響で一気に赤字に転落し、
料理をしながら、“経営”についても考えることを余儀なくされ、 

「費用をかけずに集客して店を黒字にする」 という困難な課題の中、

 

店が赤字で、設備も悪く、食材も限られ、広告さえ出すこともできない条件下で、

寝る間も惜しんで必死で経営の勉強を勉強し、トライ&エラーを繰り返す。

 

最初はまったく上手く行かず失敗の連続・・・
諦めそうになりながらも、ようやく少しずつ独自のマーケティング手法が実を結び出す。

 

その後さらに検証を繰り返すことで
何が上手くいくか、何が上手くいかないかを論理的に理解でき
売上げはV字回復。その後は前年を下回ることはなくなる。

 
実践の中で編み出してきた、このマーケティング手法を困っている飲食店に教えたところ

『わずか1週間で平均客単価320円アップ』
『お店の形態は関係なく黒字に転換』
『実践者が、料理人だろうと、経営者だろうと、オーナーシェフだろうと、
経営に関してド素人であろうと、人通りの少ない通りに面した立地であろうと、
お店の売上げを飛躍的にアップ』
『翌月の売上、前年対比平均118%アップ(多い店は136.55%)』
『お客様の毎月のリピート率、2割⇒4.6割(新規客100人中46人が翌月再来店)』

 

などの効果を実証し、ついに『飲食店経営のための成功の法則』を発見。

 

飲食店の売上を継続的にアップさせる仕組みづくりを構築しながら、
“お客様の笑顔に囲まれる繁盛店”にし、 地域で一番の人気店・有名店にさせる活動をしている。

 

経営者もスタッフもいつもみんなが笑顔で、仕事にプライドと責任を持って、
お互いに成長し合える環境作りもサポート。

 

今は日本を飛び越え、世界中の飲食業界を盛り上げることを目的に、
正しい和食を世界に広める活動をしている。

 

<河野巧の書籍一覧>

 

 【クッキング・レシピ部門、心理学部門、常識・マナー部門、茶道部門、本・図書館部門、家庭医学・健康部門、

文化人類学・民俗学部門、マーケティング・セールス部門、産業研究部門、添加物・食品汚染部門、洋書部門】など、

各部門で1位2位3位を獲得した書籍集!

 

 

4年前に『繁盛店一人勝ち 飲食経営大百科』を公開し、

おかげさまで、多くの方に手に取っていただき、

その9割のお店は、着々と成果を出しています。

 

しかし、残り1割の経営者の方は、

せっかくの経営テクニックやノウハウを手に入れても

行動せずに終わってしまうのです。

 

もちろん最初は、やる気に満ち溢れ色々な販促活動をしますが、

 

突然音信不通になる方や、

・いつの間にか店をたたんでしまっている

・特に前と変わらずギリギリの経営をしている

 

そんな方も少なからずいらっしゃいます。

 

そんな状況を見て、「どうにかしたい!」と思い、

なぜ行動できないかを、研究していくうちに

ついに完成したのがこの

『脳科学心理 飲食店マーケティング』です。

 

多くの方は、とにかく挑戦して、初めはうまくいかなくても

2回目3回目と続けることで成果を出していくのですが、

 

1回やっただけで、

「やっぱり駄目だった」と諦めてしまう人や、

 

その最初の1回目も勇気がなく、挑戦できない経営者の方もいらっしゃいました。

 

そこで、成果を出す人と出さない人の違いを観察していると、、、

 

成果を出す人は、

“できる!”と自信をもって取り組んでいる

のです。

 

でも成果が出ない人は、

石橋を叩いて、叩いて、叩きすぎて壊れて渡れなくなってしまっています。

 

この『脳科学心理 飲食店マーケティング』は、そのような

 

・石橋をたたいて渡るタイプの人

・なかなか行動できない人

・後押しする勇気が欲しい人

・理屈が通っていないと行動できない人

 

のために作成した

飲食店経営の、もう一段回深い“人間欲求”を科学的に分析した教材です。

 

この中身は、すでに結果の出ているデータをもとに経営をお伝えしています。

 

ですので、

  • とりあえずやってから考えてみるかという楽観的な人
  • 資金に余裕のある人
  • 失敗しても特に痛くない人
  • すぐに行動できる人
  • 心理学とか脳の機能という人間本来の行動に興味がない人
  • お客さんの気持ちを理解しなくてもただ稼げればいいなど、自分だけが良ければいい考えの人
  • 経営におけるデータや情報・数字などに全く興味がない人

 

このような方は、このページを閉じてもらって構いません。

時間の無駄になると思います。

 

女性に告白する時、自信があるかないか

成功率はどれだけ違うのか?

 

飲食店経営も同じです。

 

たとえ初めてやる販促活動だとしても、

心の底から「できる」と信じて行動するのと

“ビクビク”しながら毎日数字を気にしながら行動するのと

 

どちらがうまくいくと思いますか?

 

例え結果が良くなかったとしても、

 

『できる』と信じているのであれば、

「いや~、うまくいくはずなんだけど、なんでかなー、もう一度挑戦してみよう!」

となりますが、

 

『できるか不安』だった場合、

「あ~、、、やっぱりうまくいかなかった、、、

これは私には向いていないんだな、これ以上やると怖いからやめとこう」

となり、終わってしまいます。

 

このようなマインドの違いは、

・もともとの経営者の性格からでしょうか?

・生まれ育った環境のせいでしょうか?

・周りの人の影響でしょうか?

・勉強が足りないからでしょうか?

 

残念ながら、すべて違います。

自信を付けるのは、

 

やり方を知っているかではなく

“未来のデータ結果”を知っているかだけ

 

たったこれだけなのです。

 

例えば、

『なぜセット販売にすると、売上がアップするのか?』

具体的に説明できるでしょうか?

 

 

メニューの値段表示を

1)  ¥1、000

2)  1、000

3)  一千円

 

『この3つのどれが、お客さんの脳に痛みを感じないか?』

知っているでしょうか?

 

そしてその理由を説明できますか?

*ちなみに答えは 2)  1、000 です

 

その他にも、、、

 

『アンケートをしても、お客様の“本音”が聞き出せない理由は?』

 

『値段が高い物で、お客様の満足度が最高潮に達するタイミングとは?』

 

わかりますか?

 

そしてもし、これらをすでにあなたが知っていたら、

どれだけ自信を持って販促ができるでしょうか?

 

世の中は“説明不足”

飲食店経営戦略だらけ

 

経営者はマインドや思考のコントロールも重要です。

 

経営本や経営コンサルタントの中には、

「これだけをやれ」

などの一方通行の精神論に走りすぎて、抽象的な説明しかできないタイプも多いです。

 

もちろん抽象的な概念から、

自分の店に、当てはめて、役立てられる天才経営者もいますが、

ほとんどの方はぼんやりとしたまま、何もできずに終わってしまいます。

 

つまり、いくら“販促法”“ノウハウ”を学んでも

「なぜこうなるのか」という根本の“本当の意味”を分からずにいるため

結局実践できないのです。

 

「とにかくやれ」

と言われても、結局できなければ、自分自身の責任です。

 

でも、

結果がわかれば、

答えあわせをするように行動するだけです

 

ちゃんとデータや実験で結果の出ているものならば、

そんな攻略本や説明書があれば、失敗しないで子供でも安心してできますよね。

 

宝くじでも、ギャンブルでも、

統計学によって、次にあなたに当たりが出る確率は、90%だと言われたら、

多少リスクはあれど、少額だろうと、自信を持って賭けられると思います。

 

飲食店経営も同じです。

あなたがこれから行おうとしている販促活動が、

もうすでに実験された統計データによって、

『〇〇%の確率で、人はこのように行動する』“事前に”分かっていれば、

その販促に、自信を持って取り組めると思います。

 

最初から大博打のように、大金をかけてはいけません。

 

飲食店経営においては、

最初は少額から様子を見て、一定のレスポンスが取れたら一気に行うのです。

これが“失敗しない経営”の王道です。

 

そして、一つ覚えておいてほしいのが、

世の中の経営ノウハウは、

ある特定の店でしか通用しないノウハウも数多くあります。

 

しかし、

今は原始時代じゃありません

 

人間の脳科学・心理学・行動学を十分に研究し尽くした天才たちが残した

不動の研究データがあるのです。

 

せっかくそんなわかりやすいものがあるのに使わない手はないですよね。

 

「100人中90人が、パターンAのように行動します。

これは、何度実験しても、研究結果から出ているものです。」

と言われても、

「いや、私は残りの10人に賭けてみる!」

とギャンブルする人は、ただのギャンブラーです。

賢い経営者ではありません。

 

それに、この教材は、

・広告などで、お客さんを煽ったり、嘘をついて利益を得る

・誇大表現を使って強引に集客する

・一時的に売上をアップする方法や、いかに安売りで集客するか

というような方法で、確率を上げる方法などではなく、

 

ちゃんとした人間の脳の反応、行動などの研究のデータをもとに

 

経営のテクニックを使い、お客さんの脳を刺激し、心を動かして

満足してもらうことができるためのマーケティング術です。

 

周りのお客さんは

飲食店の安売り競争には飽きあきしています。

それに安売りに反応するお客さんは

クレーマーとなる人も少なくありません。

 

これからの飲食店は

味だけでなく心も満足するお店

が繁盛する時代です。

 

さらにこの教材の特徴は、

経営のノウハウやテクニックを教えているだけではありません。

 

ただ“読んだだけ”で、

なぜ売上がアップするのか?

 

不思議なことに

潜在意識内でマーケティングの原理を知っているかいないかで、

売上に変化があるのです。

 

なぜなら、無意識上で結果がうまくいくことがわかっているので、

“なんの迷いもなく行動でき、無駄な時間もかからず効率が良くなる”からです。

 

少しでも不安に思っていると、

周りのスタッフにも不安を煽ることになり、

日々イライラしながら生活することになり、

それがお客さんにも伝わり悪循環となります。

 

しかし、うまくいくと信じていれば、

周りにも優しく接することができ、

店自体が温かい雰囲気になり、

お客さんも居心地がよくなります。

 

このような部分は目に見えないと思いがちですが、

 

時間が経てば、

確実に、売上や利益として“お金”となる目に見える形で現れることでしょう。

 

不安が無くなったら

すべてがうまくいった

 

実はこれは私自身の話です。

 

うまくいかない時は、不安で、不安で

いつになったら抜け出せるのだろうかと毎日思っていましたが、

 

ある時、この脳科学心理を知って

「このやり方であれば、人はこのように行動するのだ」とわかってから、

その不安は無くなり、

いままでピリピリしていた雰囲気もすっかり無くなりました。

 

そして、お店全体にプラスのスパイラルが生まれたのです。

 

つまり、結局は私の不安や緊張感が店全体のバランスを悪くしていたのです。

 

販促は二の次、三の次

 

それからと言うもの、いままでの半分の時間で、

前年対比1.5倍以上の売上の月が出てくるようになりました。

 

もちろん最初からうまくいったわけではありません。

試行錯誤してなんとかうまくいきました。

 

しかしそれもこれも、

ちゃんとうまくいくと自信を持て、行動できたからです。

 

人の心理を理解すれば、繁盛店は作れます

 

勘違いしている人は多いのですが、

 

・自分が頑張ったから繁盛するのではありません。

・安売りするからお客様が来るのではありません。

・天才的ひらめきがあるから行列ができるのではありません。

・流行や最新経営ノウハウを駆使しているから流行るのではありません。

 

その答えは、

研究データから取れた“人の行動心理”“脳の働き”が教えてくれています。

 

つまり“お客様の気持ちになって考える”ことを

ただの感覚だけではなく、

科学的な面からのアプロ―チで、絶対的に不動な根拠として表れているのです。

 

しかも、読むだけで、

今後の販促が確信に変わる

 

そのため、あなたは迷うことなく行動できる経営者になるのです。

 

では具体的には、どのような内容なのかをお伝えします。

 

本章は、7つのカテゴリーからなる研究結果を飲食店経営に当てはめたもので、

あなたが、今まで行ってきた販促、これから行う販促が必ず見つかります。

 

 

第1章 販売戦略の基礎

 

1540_32 ちらしや広告など、より多くの投資をして、多くの収益を上げるビジネススタイルの問題点とは?

1540_32 コストに見合う売り上げが確保できないような、労力や時間を費やす経営をして人生を無駄にしないために脳科学と心理学との両面から見た飲食店経営学とは?

1540_32 世の中の95%の人が知らない飲食店マーケティング戦略心理とは?

1540_32 お客様は自分のしている行動の本当の理由をわかっていないため、いくら販促をしたところで、「なぜ儲かっているのか?いないのか?」が分かりません。それを徹底解明!

1540_32 アンケートをしても、お客様の“本音”が聞き出せない本当の理由

1540_32 お客様の脳が痛みを感じない7つの販売戦略とは?

1540_32 なぜセット販売にすると、売上がアップするのか?

1540_32 なぜ人は、付属品や保険などには数万円のお金をかけるが、自動販売機でジュースを買うとしてお金を入れても出てこなければ数百円のことでも怒りだすのか?

1540_32 財布からお金を出して支払うのとクレジットカードで支払う場合との決定的な違いとは?

1540_32 タクシーと寿司屋の意外な関連性から心理を探る

1540_32 正しい値段の表示方法はいったいどれなのか?

1540_32 お金のイメージを活用するには、事前にお客様に○○○○○させないこと

1540_32 その商品が適正価格でなかったとしても、お客様は有難がる心理とは?

1540_32 値段が高い物で、お客様の満足度が最高潮に達するタイミングとは?

1540_32 同じ商品でも倍以上の価格差で売れるようになる秘密

1540_32 なぜキリの良い数字より、中途半端な数字の方がモノが売れるのか?

1540_32 目当ての商品を売れるようにする一石二鳥の方法

1540_32 商品の種類が多ければ売れるのか売れないのか?その適正なゴールデンラインとは?

1540_32 お客様の“選択”を助ける2つの注意点 

 

第2章 五感を刺激する経営法

 

1540_32 飲食店のための、五感に訴えるチェックリスト

1540_32 ○○の香りで集中力・記憶力を高めることができる。

1540_32 香りを変えるだけで、料理が美味しくなる秘密

1540_32 お客様にとってのマイナスの匂いとは?

1540_32 スタバの成功の秘訣は顧客に○○を体感させていること

1540_32 スタバには○○は置いてはいけない。

1540_32 スタバのコーヒーを家で入れても同じ味が出せない理由とは?

1540_32 感覚に訴える大事なマーケティング要素とは?

1540_32 心地よくなるBGMマーケティング

1540_32 音楽を変えただけで、売りたい商品をコントロールできる秘密

1540_32 お客様がお店を思い出すブランディングミュージックについて

1540_32 嗅覚だけでお客様の満足度を高める極意とは?

1540_32 飲食店でメニューにあったら効果のある○○に訴える料理

1540_32 人の脳は“食べる過程のどこ”を一番喜んでいるのか?

 

第3章 認知と広告

 

1540_32 人がよく知られたメーカーなどの無難なメニューを頼む心理とは?

1540_32 お客様にこちらの望みどおりの連想をさせる方法

1540_32 脳が記憶する“効果のない広告”の原理

1540_32 意識されない短い間でもブランドの認知が高まる法則

1540_32 情熱があり、進んで仕事をこなし、問題解決をしていく従業員の採用法

1540_32 会社はものすごいスピードで成長していくためには○○が必要

1540_32 熱狂的信者となるお客様を持つために利用する『集団の△△意識』

1540_32 脳が集団に属したくなるためのポイントとは?

1540_32 忠実なファンを作るための具体的な方法と注意点

1540_32 紙媒体とネット媒体の違いと検証

1540_32 脳により深い痕跡を残すのは○○広告

1540_32 紙媒体を効果的に演出する3つのポイント

1540_32 写真だけで偽の記憶を作り出す方法

1540_32 印刷媒体では○○な画像を使う

1540_32 メニューは軽いのと重いのとどちらが効果的か?

1540_32 紙媒体でしかできない絶対的な2つの利点

1540_32 お客様に“書いてもらう”ための書体とは?

1540_32 読みにくい書体で“ブランド”をつくる秘密

1540_32 シンプルな書体と複雑な書体はどちらが覚えやすいか?

1540_32 写真の目線の使い方で効果が違う事例

1540_32 なぜ金融会社やテレビCMは美人モデルを起用するのか?

1540_32 セクシー広告の男性への影響と女性への影響の違い

1540_32 共感を得て、安心感を与える効果とは?

 

第4章 接客とセールス

 

1540_32 ポイントカードをお客様に思い出させるテクニック

1540_32 購買意欲を高めるポイントカードのシステムとは?

1540_32 信頼を高めるための“あるシナリオ”を使った質問とは?

1540_32 リピートの頻度を劇的に上げる、スタンプカードの秘密

1540_32 コストをかけず、クレーム客をファン客にするには○○の質が大切

1540_32 お店の評価を上げるたった一言のキラーフレーズとは?

1540_32 オーダーを取る前にちょっと○○するだけで、成約率を上げる方法

1540_32 日本人が苦手な○○を利用して、“幸せホルモン”を分泌させる信頼される“身体の触れ方”

1540_32 行動してもらうためには、右耳か左耳のどちらから話しかければ良いのか?

1540_32 スマイルの値段は“タダ”ではなかった!?

1540_32 正確さよりも大事な、信頼を得るあるための振る舞いかた

1540_32 “モノマネ細胞”を使って、親近感を近づける方法

1540_32 2つのお願いをいとも簡単に聞いてくれるようになる質問力

1540_32 能力の高いサービススタッフを採用する時に見極めるあるポイントとは?

1540_32 人の“幸せになりたい”という欲望を利用したお菓子戦略とは?

1540_32 マジシャンから学ぶセールステクニック

1540_32 手品でハトを出す理由と脳の反応

1540_32 お客様の意識を向けるテクニック

1540_32 マジックの逆手にとってお客様の心を動かす技術

1540_32 柔らかい物と硬い物のどちらに触れた方が、お金を多く使うのか?

 

第5章 セールスと言葉

 

1540_32 店内に鏡を置く“本当の意味”とは?

1540_32 高低差を利用して、2倍の差をつけるセールス法

1540_32 返報性の効果を高めるプレゼント

1540_32 ダメもとでお勧めする効果を検証する

1540_32 シェイクスピアから学ぶ脳を刺激するコピーライティング

1540_32 ヒットするネーミングの法則

1540_32 受け取り方が変わるインパクトを出すための“確率”の表示方法

1540_32 脳を活性化させる2つの魔法のことば

1540_32 形容詞を使って売上アップするライティングテクニック

1540_32 脳が反応する“最強のキャッチコピー”とは?

1540_32 大昔から存在する“たった2つの学習法”からお客様の信頼を獲得する

1540_32 絶大な影響力を持つ○○○の声で記憶に残す

1540_32 統計よりも影響力をもつ記憶に残る“○○な話”

 

第6章 脳が喜ぶマーケティング

 

1540_32 種類が多いのと少ないのはどちらが良いのか?

1540_32 脳の快楽領域を活性化させる情報中毒プログラム

1540_32 「したい」と「するべき」で売るタイミングを変える

1540_32 ケチなひとにアピールする5つの方法

1540_32 浪費家にアピールする5つの方法

1540_32 なぜ宝くじを買うのか?脳が反応するイメージとは?

1540_32 永遠に反応し続ける“パブロフの犬”の脳の状態のヒミツ

1540_32 人の名前の違いから、効果を何倍も引き上げる販促法を見つける

1540_32 高級品をより価値の高いものに見せる方法とは?

1540_32 たった100円で“幸せにさせる”技術

 

第7章 ネットとメディアの活用

 

1540_32 お客様の脳を買う気にさせるディスプレイとは?

1540_32 容器の種類によるプラス面とマイナス面とその違い

1540_32 王道のクレーム処理法

1540_32 お客様の怒りを静める一番の方法とは?

1540_32 ブランドを確立する“認知的不協和”の利便

1540_32 身体の使い方と言葉の使い方のギャップから見る脳の波形

1540_32 正しいプロセスですることで信頼を獲得する

1540_32 魅力的なウェブサイトを判断するためにかかる時間はどれだけか?

1540_32 脳が活性化する黄金比の秘密

1540_32 動画や画像を使う2つの利点

1540_32 信頼性を維持しながら、希少性をアピールするベストの方法

1540_32 ウェブサイト上でお客様に想像させる方法とは?

1540_32 広告で最悪な“死のコーナー”と呼ばれる場所とはどこか?

 

 

時間がないあなたに

毎日インストールできるように

『成功回避不可能77ステップ脳科学メールマガジン』をご用意しました。

 

本編はPDFですが、『脳科学心理 飲食店マーケティング』を手に入れると同時に

本編の内容を毎日少しずつ77日間にわたりメールで配信します。

 

これで、膨大な量の情報を時間をかけて読む必要もなく

着実に確実に自分のものにできるようになります。

 

もちろん時間を作って、一気に読み進めるだけでも

短期間で潜在意識にインストールできるようになります。

 

それ以外にあなたがこの教材に費やす時間はありません。

 

思いっきり自信を持って集中して経営に取り組むことができるでしょう。

 

集客も楽になり

スタッフの求人にも困らなくなります

 

だんだん、あなたも何をするべきなのか見えてきたのではないでしょうか?

 

『なぜお店の売上がアップ(またはダウン)したのか?』

95%の飲食店オーナーが、その明確な理由を言えません。

 

「なぜ?」を知らない事こそが、経営における最大の盲点です。

 

今後は、リスクのある不安定な経営はもう金輪際止めにしてください!

 

 

あなたに必要な

“行動のためのあと一押し”を実現します

 

世の中に出ている飲食店経営法は“説明不足”です。

「このチラシは○%の効果があります」

「この部分を変えると反応が良くなります」

など、具体的に説明をしているように見えますが、

 

お客さんが“なぜ?”その行動に出るのかを

ちゃんと説明しているコンサルタントやレポートは見当たりません。

 

その“なぜ”がわかれば、応用も効くため、

今後、何度も集客や販促のセミナーを受講することなく、

“新手法”と呼ばれる販促に飛びつく必要も無くなります。

 

成果を出す人は“できる”と自信をもって取り組んでいます。

なぜなら、結果が分かっているからです。

 

結果がわかれば、答えあわせをするように行動するだけでいいのです。

 

この『脳科学心理 飲食店マーケティング術』は、

やり方を知っているかではなく“未来のデータ結果”を知っているかだけ

しかも、ただ“読んだだけ”で、売上がアップする秘密を教えています。

 

不安が無くなったら、すべてがうまくいきます。

人の心理を理解すれば、繁盛店は作れます。

 

そしてあなたが今後行うすべての販促が確信に変わるでしょう。

 

 

だれも知らない繁盛店成功の裏側

覗き見るチャンス

 

では、そんな風に、あなたの一生涯の自信と行動力と利益をもたらす

この『脳科学心理 飲食店マーケティング』はいったい、いくらで販売するのか?

 

単にマーケティングを学んだものが、飲食業界に入ってきて作ったものではなく、
16
年以上も、飲食業界の第一線で培ってきた経験を交えた、

あらゆる状況、あらゆる問題で効果を発揮します。

 

私は最初、「3万円にしようか」と思いました。

それくらいならすぐに利益の上積みとして出せますし、妥当なように感じたからです。

飲食店のコンサルをお願いすれば、

1時間でこれくらいの値段は軽くいってしまいます。 

 

しかも、1時間のコンサルでは、

『脳科学心理 飲食店マーケティング』の1割の内容も話すことはできませんし、

それに行動できる保証もありません。


しかし『脳科学心理 飲食店マーケティング』は、

机上の空論ではなくすでに結果の出ているデータを記しています。

なので、3万円でも決して高くない、十分安い価格だと思います。

 

ただ、経営に悩んで行動できない方にとって、

少しでも安い金額で現状を打破したいという思いは理解できるつもりでいます。

 

それに、私がこうやってあなたへと、この教材を届ける本当の理由は、

飲食業界自体を盛り上げることで、多

くの世代の人たちにもっと“飲食業界の楽しさ”を知って欲しい。

 

この業界は厳しいけれど、魅力がある世界なんだと知って欲しい

未来に希望を持って欲しい。

そしてそれが行く行くは・・・

 

料理業界の発展に繋がって欲しい!

 

そういう思いをずっとずっと持っているからです!

 

だからその為にも、ここまで読んでくださったあなたには、

この『脳科学心理 飲食店マーケティング』を実際に手に取って実践して欲しいです。

 

そして是非、あなたの望む夢を手に入れて欲しい。

そう強く思っています。

 

ですので、破格だとは思いますが、

当初の予定である3万円の販売価格のさらに半額(50%オフ)の1万5000円にします。

 

ただ、今回に限り、私の飲食経営ブログやメールを読んでくださっている

感謝の意味も込め、あなただけの特別価格として、 

初回限定価格 4,980円 *定価6分の1(80%off)

にします。

今後価格は上げていくだけなので、これは本当にチャンスだと思います。

 

 

最初の50名限定!
あなたの成功を回避不可能にする2つの特典

 

正直、これらの特典は出し惜しみしてしまうほどの内容なのですが、
ここまでしっかりと手紙を読んでくださり、

素早く行動してくれたあなたのために、特別な特典を用意しました。

 

今もこの文章が読めるのであれば、まだ最初の限定50名に間に合っています。

 

これは本編を補強し、より確実に成功するための特典です。

 

お客様の脳を分析し、科学的に検証した飲食店経営の「なぜ?」がわかる

『脳科学心理 飲食店マーケティング術』

に付け加え、

 

もっとお客様の心理を深く理解するための2つの特典。

 

特典1 『男性と女性の脳科学心理』

特典2 『味覚のメカニズム ~脳が感じる“味”の正体~』

 

ここでは、男女の違いによる販促効果の違いやセールスアプローチ方法、

脳から刺激を受けて感じる味覚の原理についてもお伝えしています。   

 

 

特典1 脳科学特典 特別編 男女の脳の違い

1540_32 浪費の仕方は男女で違う

1540_32 男性にお金を使ってもらう場合のアプローチ

1540_32 女性にお金を使ってもらう場合のアプローチ

1540_32 男性は○○、女性は△△に処理を行う

1540_32 テストで良い成績をとるためのポイントから、男女の違いを探る

1540_32 女性にセールスしてもらうことの2つの利点

1540_32 男のプライドを刺激するセールス

1540_32 色仕掛けによる、男性と女性の行動変化

 

 

特典2 味覚のメカニズム ~脳が感じる“味”の正体~ 

1540_32 味覚の種類と料理のおいしさの謎

1540_32 味覚の各分野の役割5つの味の特徴と分析味覚変革物質とは? 

1540_32 ~抑制物質と修復物質~

1540_32 五味以外の重要な味の要素“におい”の仕組みの謎複雑なおいしさ 

1540_32 3つの表現においを感じる仕組み嗅覚のメカニズム

1540_32 匂い物質と嗅覚の個人差人の感情の違いによる味の変化

1540_32 感情による味の変化に対応する2つのアプローチ

1540_32 人の味覚を操作する簡単な裏ワザ

1540_32 「絶対味覚は“絶対に”存在しない」説1

1540_32 「絶対味覚は“絶対に”存在しない」説2 

1540_32 絶対味覚“だけ”では絶対にわからない味

1540_32 人によって味覚は様々なのはなぜか?

1540_32 おそろしい味覚人体実験

1540_32 料理がおいしく感じる味覚の原理 

1540_32 ~五味と舌のミライ~

1540_32 舌のミライとは?

1540_32 味を感知する舌乳頭

1540_32 ミラクルフルーツの特徴と食べ方

 

ここまで揃えば、あなたのお店を繁盛店にしていくことは、容易にイメージすることができるでしょう。

 

さらに、

今回、1時間3万円のコンサルでしかお渡ししていない資料でもある

門外不出の繁盛店確約シート

特典3 『飲食店コンセプト構築シート』

特典4 『販促活動実践ステップシート』

 

こちらは、最初にお申込みいただいた20名様限定でお渡しします。

 

質問にただ答えるだけで、お店の強み弱みが発見でき、

どのように行動すればいいのかも一目でわかるようになります。

 

この特典は、通常出回ることのない貴重なものなので、

すぐに行動できる最初の20名様だけの特典にしました。

この文章が今読めているのであれば、まだ間に合います。

 

以上の豪華特典を含めまして、 

 

教材本編     『脳科学心理 飲食店マーケティング』      全7章 192ページ

メール教材  『成功回避不可能77脳科学ステップメルマガ』

特典1        『男性と女性の脳科学心理』                       15ページ

特典2        『味覚のメカニズム ~脳が感じる“味”の正体~』 60ページ

特典3    『飲食店コンセプト構築シート』(非売品)

特典4    『販促活動実践ステップシート』(非売品)

 

と、特典を加え、超盛りだくさんの内容。

これで、確実にあなたの成功の速度は早まったでしょう。

 

<今すぐ繁盛店への切符を手に入れる>

 

 

この『脳科学心理 飲食店マーケティング』は、

飲食店経営で使うことができる

脳科学、心理学、行動学のすべてが詰まっています。

 

おそらく、どの書籍・教材にも

これだけ具体的に、赤裸々に経営を科学的に見ている飲食店経営教材はないでしょう。

 

最新科学の発達した今だからこそ、

多くの研究者がコツコツと貯めてきた

膨大なデータを使って、効率的に物事を進めることができる時代になりました。

 

そんな恩恵をいただいて、より確実にお店を繁盛させていきましょう。

 

<お客さまに選ばれる飲食店経営への近道を手に入れる>

 

体験者さまの声

 

ではここで、モニターとして参加していただいた方、
いち早くマニュアルを手に入れて実行していただいた方からの感想です。

 

『東京都 ラーメン店オーナー  中村様』

理論的な話が好きな僕にとっては、ものすごくわかりやすくためになりました。

経営に置いて、今まで僕が行ってきた様々な工夫がここには全て書かれていました。

といっても、僕のやってきたことはこの教材の2割にも満たず、

しかも、なんとなくの感覚で行ってきていた販促活動の

なぜあの時に反応がよかったのか?

なぜあのとき主力商品を注文してくれなかったのか?

などの長年腑に落ちなかった謎がようやく解けました。

今は、本当に確立高く反応を出す販促や商品が作れるようになりました。

どうもありがとうございます。

 

『名古屋市 焼肉店  長倉様』

とても、読みやすく面白くて、堅苦しい文字の羅列ではなく、事例も多くすぐに全て読むことができました。

なるほど、こういう仕組みになっていたんだと感心する所ばかりで、

もし他の店が、この脳科学を分かったうえで使って繁盛させているとしたら、

ものすごく恐ろしいことだと思いました。

なぜなら、ほとんどの人(お客さん)はお店側にコントロールされていることに気づいていないので、

実際、この教材は世の中に広まってしまったら、悪かしこい人がみたら、かなり危険な内容なのでは?

とも思います。

それくらい強力で、本当に読むだけで忘れないので、大満足です。

飲食店ではなく、他の分野に応用できるマニュアルだと思います。

 

『居酒屋店 経営者 Y様』

この『脳科学心理 飲食店マーケティング』を見て私の店で、少し工夫をしたところ、面白いように反応があり、驚きました。

本教材を呼んで、「ここまで、細かいところまで気を配るのか」とも思いましたが、だからこそ、他のどの店もやっていなく、結果が出るのだと思います。

 

 『居酒屋割烹  オーナーシェフ ともき様』

前回の教材『繁盛店大百科』も購入し、今回も購入させて頂きました。

大百科はマーケティング全般すべてを学ぶことができましたが、

この教材は、マーケティング手法である、売上アップや販促、人材管理などに及び、人の心理がわかりやすく書かれているので、実際に、広告を出す時や、店の一部を変更する時など、行動に移す際の迷いがほぼなくなりました。 

 

 

生涯忘れることのない

“使える”ノウハウ

 

この手紙をここまで読んでくださった時点で、

あなたはお店を繁盛させるための行動力は十分に持っていることがわかります。

 

私はこの教材に絶対の自信を持っていますし、

これまで行ってきた、お店の販促も、コンサルで伝えていることも、

この教材の内容を深く理解しているからこそ、伝えられるのです。

そして、効果を出すことができます。

 

ですから、教材で学んだあと「何をすればよいのかわからない」ということはあり得ません。

 

ただ、もし万が一、ないとは思いますが、

教材の内容を全部実践済みだったり、行動できない、または行動したが全く効果が出ない。

と感じたのであれば、

 

私宛に、「脳科学教材、全く役に立ちませんでした。」と書いて、

【otoiawase@worldchefsbible.com】までメールして下されば、

購入された金額を、全額返金いたします。

そこまでしてまでも、内容に自信がありますし、返金保証もついているので、

 

どう転んでもあなたにリスクはないと思います

 

仮に返金に応じた後も、この商品を返品する必要はありません。

この情報はあなたのものです。

 

ただ、私は本当にあなたに変わって欲しい、行動して欲しいと願っていますので、

読んだだけで満足せずに、ぜひ行動に移して頂きたいです。

 

それにも関わらず「まったくの無駄だった」と思われたなら、

遠慮なさらないでメールください。

【otoiawase@worldchefsbible.com】

 

ぜひあなたの未来のために、一歩踏み出してください。

 

 

最後に

私は今まで、多くの“行動に移せない経営者”を見てきました。

これだけ、売上として実績を出しているのに、

他店にも教えて効果が出ている手法なのに、

 

なぜ、行動に移さないのか?

ほとんどの経営者のやらない理由は、

「時間が無い」

「自分の店に当てはまるかわからない」

「お金が無い」

この3つの“ない”を言い訳に、

何も行動せず、本当にどうしようもなくなって、潰れていくお店を見てきました。

 

なので、その3つを全て解決できる教材を考えていて、

それでできたのが

この『脳科学心理 飲食店マーケティング術』です。

 

毎日届く『成功回避不可能77ステップ脳科学メールマガジン』で、

一日3分もあれば十分読める内容なので、

「時間が無い」という言い訳は無くなりました。

 

そして、これまで教材の内容をお話しした通り、

お客様の今までの行動の理由がわかるため、

行動できない原因である「自分の店に当てはまるかわからない」という理由は無くなります。

 

そして、1回の飲み代、または毎朝のコーヒー代1カ月分よりも安い価格の教材で、

しかも役に立たなかったときの返金保証も付いているので、

「お金が無い」という理由もなくなりました。

 

もしそれでも必要ないと思っているのであれば、

今、繁盛しすぎて困っているのに気まぐれで読んでくださっているのか、

本当に繁盛店に興味が無いのどちらかとしか考えようがありません(笑)

 

これまで手紙を読んで頂いたあなたの時間を奪ってしまったことを深く謝りたいと思います。

 

ただ、タイミングもあるので「私には必要だ!」と思った方のみ購入してください。

 

 

ちょっと注意点です、、

 

これは飲食店経営と脳科学に関する教材という特性上

こんなことは普通暴露しないのですが、正直に話します。

 

今までこのレターを読んでもらって、

ある一定の感情の高ぶりはあると思います。

 

しかし

「欲しい欲しい」と感情を刺激されマックスの状態で手に入れても、

結局読んだだけで行動できない方も多数います。

 

なので「今の時期じゃないな」と思うのであれば、

購入しなくて大丈夫です。

 

本当に必要だと思った場合だけ購入してください。

 

実際、私だけの利益を重視していれば価格はもっと高く設定しますし、

儲けたいだけなら、こんなこと書かないのですが、

 

感情を揺さぶられて購入して、

「やっぱりダメだった」と返金請求されても、

 

私にとってもあなたにとってもWin-Winではないと思うので、

お伝えしておきたいと思いました。

 

ただ、必要だと思った時にはすでに

先行者特典が手に入らなかったり、突然販売をストップする場合もあるので、

もう2度と手に入らない可能性もありますが、その時はご了承ください。

 

<今すぐ繁盛店への切符を手に入れる>

 

 

飲食店経営において

95%の経営者は、何も分からないまま手探り状態で、店舗経営をしている

という事実があります。

  

そういう人たちは本当に、

 

ちょっとしたことをただ知らないだけ

 

なのです。

それだけで、上手くいっていなくて、苦しんでいるのです。

 

だからこの『脳科学心理 飲食店マーケティング』を作りました。
とても個人的な想いではありますが、

 

さほど美味しくも無い、不健康な料理とも言えるかわからない食べ物を出している、

大手の飲食店には本当に嫌気がさしています。

 

大きな金額を使い、宣伝広告し、マーケティングだけのノウハウを使いお客様のことを考えず、

荒稼ぎしている店と対等に渡り合うためにも、

この『脳科学心理 飲食店マーケティング』は手に入れて欲しいと思っています。

 

そんな想いを込めて作りました。

  

ぜひ、私とともに、飲食業界を盛り上げる仲間になって欲しいと思います。

 

あなたにも、理想の経営者としての日々を手に入れてもらいたいと心から願っています。

 

家族との温かな時間や、仲間との楽しい時間・・・
そして心のゆとりと豊かな人生を手に入れてもらいたいと思います。

 

あなたが本当に求め続けていたものを、手に入れて欲しいと思います。

 

この決断は小さな一歩ですが、あなた自身の人生にとって大いなる一歩になるでしょう。
ぜひ踏み出してみてください。

 

自らチャンスをつかみ取ってください!

 

私にそのお手伝いをさせてもらえるのなら、これほどうれしいことはありません。

 

ここまでお読みいただき、 ありがとうございました。

 

追伸:大事なポイントだけをまとめました

 

繰り返しになりますが、
この『脳科学心理 飲食店マーケティング』を活用されたあなたは、
飲食店経営における悩みや不安から解消され、
あなたが夢の中で描いた理想のお店作りを実現することができます。

 

PDFファイルなので、パソコンやスマホがあれば、
インターネット上でいつでも好きな時に見ることができます。

あなたの家に大量に資料が届いたりはしませんので、ご安心ください。

 

また、毎日届く『成功回避不可能77脳科学ステップメルマガ』で、

嫌でも自動的にマーケティング戦術が脳内にインストールされます。

 

 

追伸2:あなたの店を繁盛店にしてもらいたいのです

 

既にご存知だと思いますが、
あなたのお店を確実に繁盛店にしていただきたい想いから、4つの特別な提案をしています。

 

最初の50名限定ではありますが、

特典1   『男性と女性の脳科学心理』                       15ページ

特典2   『味覚のメカニズム ~脳が感じる“味”の正体~』  60ページ

 

そして限定20名だけの、

特典3   『飲食店コンセプト構築シート』(非売品)

特典4   『販促活動実践ステップシート』(非売品)

 

 

の4つの特典をプレゼントいたします。

この文章が読めていれば、特典は受け取れます。

 

『脳科学心理 飲食店マーケティング』だけでもあなたのお店の経営に、
革命を起こすことができるほどですが、
この4つのスペシャルな特典を活用することによって、
あなたの繁盛店への道はさらに加速していくでしょう。

 

また『脳科学心理 飲食店マーケティング』には、

『成功回避不可能77脳科学ステップメルマガ』がついています。

さらに、全く役に立たなかったら返金も致します。

なので、

 

「時間が無い」

「自分の店に当てはまるかわからない」

「お金が無い」

 

という、全てのリスクを取り払いました。

それでは今すぐに『脳科学心理 飲食店マーケティング』を手に入れて、
あなたが夢描いたお客さまに選ばれる理想のお店作りを実現してください。

 

あなたには飲食店経営者としての明るい未来が待っています。

 

 

Q&A よくある質問

 

『脳科学心理 飲食店マーケティング』の内容や購入について、 皆様からの質問や疑問に答えます。

 1011

 

Q: 前回の『繁盛店一人勝ち 飲食経営大百科』とは何が違うのですか?

 

 繁盛店大百科は、いわば飲食店経営の“すべて”を網羅した、

まさに大百科のような膨大な量の情報が詰め込まれています。

 

『脳科学心理 飲食店マーケティング』は、大百科で書かれてる内容の販促や売上アップ法などを、

人間の脳科学、心理学、行動学からの視点で見たものであり、

どうしてお客様はこのように行動してしまうのか?

またなぜこうなってしまうのかなどの経営でのちょっとした疑問を、

数々の研究結果と分析データをもとにお伝えしているものです。

 

ほとんどの人が無意識で行動している部分をお伝えしているため、

「なぜ?」が解明され、

結果、自信と行動につながり、売上アップし繁盛店となります。 

 

Q: 領収書は発行していただけますか?

 

本商品はPayPal での決済(クレジットカード含)の場合、

PayPal のお支払い最終画面で、領収書が印刷できます。
または、クレジット決済の場合はご利用明細書をもって、領収書とさせて頂いています。

銀行振込の場合でも、 ご連絡を頂ければ領収書を発行いたします。

 

 

Q: 『脳科学心理 飲食店マーケティング』をスタッフに配っても大丈夫ですか?

 

大丈夫です。
購入された『脳科学心理 飲食店マーケティング』は購入者の家族親族、

または店のスタッフの教育のために使うためであれば構いません。
ただしコピーまたは一部を転載して販売する、悪用する、不特定多数の人に渡すことは禁止しています。
もしそのような行為を見つけた場合、法的措置を取らせていただきます。

 

 

Q: 支払い方法について詳しくお聞かせください。

 

購入される方は[ペイパル(Paypal)]または[銀行振込]でのお支払いをお願いしています。
ペイパル(Paypal)では、
クレジットカード(Master Card, VISA, American Express, JCB)が使えます。
またPaypalアカウントを持っている方はペイパル間で購入できます。

 

お支払いの際は、
銀行振込の場合、振込手数料が別途必要となります。

 

 

お問い合わせはこちら 【otoiawase@worldchefsbible.com】

 

 

 

『脳科学心理 飲食店マーケティング』(ダウンロード版)“4,980円”

 

教材本編     『脳科学心理 飲食店マーケティング』      全7章 192ページ

メール教材  『成功回避不可能77脳科学ステップメルマガ』

特典1        『男性と女性の脳科学心理』                       15ページ

特典2        『味覚のメカニズム ~脳が感じる“味”の正体~』 60ページ

特典3    『飲食店コンセプト構築シート』(非売品)

特典4    『販促活動実践ステップシート』(非売品)

 

 

⇒ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから、 繁盛店大百科コミュニティサイトの案内をいたしますので、 そちらより、商品をいつでもダウンロードできるようになります。

 

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<お客さまに選ばれる飲食店経営への近道を手に入れる>

◆Paypal(クレジットカード)または銀行振り込み◆ 

 

その他、教材に関する質問はこちらへどうぞ⇒【otoiawase@worldchefsbible.com】

あなたがこの業界で更に活躍される事を、心から願っています。

 

 

『特定商取引法に基づく表記』